メイン

2007年05月15日

Sold (?) out


Pentax K100D, smc PENTAX-M 1:3.5 135mm

  ・・・

今日は天気が良くて風がひんやりしているとても気持ちのいい日です。

こんな日が毎日続くとそれだけでとても幸せだろうなぁ。

  ・・・

昨日、募集したビクターのキャップ、すべて売り切れ(?)ました。
お代いただくつもりはなかったのですが、皆さんのご好意で、おいしいコーヒーのおごり、甲子園球場のベンチに座る権利 (笑) などという、とても 630 円のキャップ代とは思えない豪華な対価になりました(笑)

いやぁ、よかったよかった!

  ・・・

** 皆さんの日々の“応援ポチ”が僕のモチベーションの源泉です。
  よろしくお願いします (u_u) → に投票

  ・・・

「土曜日、公園にて」もよろしくお願いします。

2007年05月13日

フジツボ (ドーム型) フードのキャップ問題 (II)


Pentax K100D, smc PENTAX-M 1:3.5 135mm

  ・・・

「土曜日、公園にて」の 4/30 の日記と同じ場所です。
太陽の光が白い昼もなかなか気持ちのいい場所です。
“白昼” とはよく言ったものだな、と思います。

  ・・・

さて、M28/2.8 や Flektogon 2,4/35、FA43/1.9 などにピッタリの DA40 用フードですが、ねじ込み式のキャップの付け外しが面倒なのが問題でした。
そこでビデオカメラの 30.5mm のキャップを流用、というのが前回の話題でした。

ただ、このキャップも一般に流通しているものではなく、補修部品扱いなのでビクターのサービスに発注する必要があり、それも面倒でした。

そこで、どうせなら、とまとめて注文しました↓

自分の分で 4 つ使いますが、もし「是非欲しい!」という方がおられれば、送料実費でおゆずりしてもいいですので、直メールください。
ただし、数に限りがありますので、どうしても欲しい方は早めにお願いしますねー。

  ・・・

** 皆さんの日々の“応援ポチ”が僕のモチベーションの源泉です。
  よろしくお願いします (u_u) → に投票

  ・・・

「土曜日、公園にて」もよろしくお願いします。

2007年05月08日

キャップ問題 その 2


Pentax K100D, smc PENTAX-M 1:2 28mm

  ・・・

↑を見て、つい口ずさんじゃう。

Welcome to the ・・・ (笑)

さて、「・・・」には何が入るでしょう?(世代間クイズ)
 

  ・・・

今回は、KAZU さんがコメントに書いてくれたキャップの件です。
このブログでも紹介しましたが、金属製のレンズキャップ、パンケーキレンズに良く似合います。

右側は、左側より少し古いタイプです。
この写真は、どちらも内径 49mm ですので、普通に 49mm のレンズなら付きます。
このほかにも、「PENTAX」だけのものとか、「TAKMAR」 とか、「Honeywell Pentax (!)」のものとか、いろいろあるみたいですね!

ただ、注意点が少しあります。

1) スウェードのへたり
このキャップは内側がスウェード張りになっていて、そのクッションでレンズに固定されるので、そこがへたっていると (薄くなったりしていると)、キャップが簡単に落ちてしまうので購入時は注意が必要です。なにせ古いものですから。

2) M135/3,5 に付ける場合
左側の少し新しいタイプのものは、少し頑丈に作られているのか、外径がほんの少しだけ (ほんのほんの少しだけ) 大きいのです。
M135/3,5 は引き出し式フードなので、キャップはフードとレンズの僅かな隙間に入る必要があります。
僕の持っている古いキャップは入るのですが、新しいのは入りませんでした。
ただ、製造ロットの問題などもあり、全部そうかどうかはわかりません。
これも注意が必要ですね。

キャップ豆知識でした(笑)

  ・・・

** 皆さんの日々の“応援ポチ”が僕のモチベーションの源泉です。
  よろしくお願いします (u_u) → に投票

  ・・・

「土曜日、公園にて」もよろしくお願いします。

2007年05月07日

Swap the caps! - “フジツボ” フードキャップ問題


Pentax K100D, smc Pentax FA43mmF1.9 Limited

  ・・・

h12 さんが一昨日コメントに書いてくれていたので、ちょっとやってみました。

ビデオカメラのキャップを “フジツボ” フードのキャップと入れ替える、という方法です。
昨年まで全日本のデータ取り用に使っていた ビクターのハードディスクムービー GZ-MC100 のキャップと交換してみました。

どちらも一般的な 30.5mm のフィルタ径なので普通にスワップできます。
こうしておくと、とても楽にキャップを取り外せるようになります。
もちろん、フィルタを付けたときでも使えますし、ヒモを通す穴も付いているので、ストラップに通しておけば、キャップをなくすこともありません (格好悪いので僕はしませんが(笑))。
いかがでしょう > h12 さん。

副産物として、GZ-MC100 が “アルミ削り出しキャップ” になり、高級感あふれるビデオカメラになりましたとさ (笑)

一般的な 30.5mm 径のビデオカメラのキャップなら大抵使えると思いますが、ご参考までにキャップの品番は、LY34449-001B で、630 円です。

【追記です】
Toshiba の GIGABEAT とか CANON の縦型のビデオカメラも 30.5mm のフィルタ径のようです。
ということはそれに付属のレンズキャップ (GIGABEAT はレンズキャップが付属してます) なら使えるということだと思います (CANON のビデオカメラはレンズキャップなのか開閉式なのかは分かりませんが)。


  ・・・

** 皆さんの日々の“応援ポチ”が僕のモチベーションの源泉です。
  よろしくお願いします (u_u) → に投票

  ・・・

「土曜日、公園にて」もよろしくお願いします。

2007年03月03日

もういい加減にして・・・で、アイカップ MII 改造


Pentax K100D, smc PENTAX-M 1:2.8 28mm

  ・・・

ホント、凡庸な写真ですみません。
ネタ切れしちゃって。

原稿の〆切に追われて毎日ばたばたで・・・
忙しいのは良いのですが、写真撮る時間がなくなるのは困りますね。

  ・・・

これで 4 個目です。
なにが?

アイカップ M を落っことしてなくすのがっ!

もういい加減にして、ってことで、アイカップ MII を改造して、ちゃんと装着できるようにしました。

普通に、アイカップ MII を K100D に装着すると液晶に干渉して最後まできっちり入らず、これまた落として紛失するハメになるのですが (ここを参照)、干渉する部分をグラインダーで削り落としてみました (赤の点線部分が削り落とした部分)。

これでちゃんと正常に装着できるようになりました。
今度は落とさずに済むかな??


  ・・・

** 皆さんの日々の“応援ポチ”が僕のモチベーションの源泉です。
  よろしくお願いします (u_u) → に投票

  ・・・

「土曜日、公園にて」もよろしくお願いします。

2007年01月27日

M42 スクリューマウントを K マウントで使う



以前から、「K マウント改造した Flektogon ってどんなの?」っていうご質問をいただいていたので、元オーナーの newkuma さんに、簡単に説明してもらいました。

僕の使っている Flektogon の見た目は↑のような感じです。
M42 スクリューマウントに K マウント アダプタがねじ込んであるわけです。

  ・・・

僕(以下、ボ) :「ところで、これ、どんな風に固定してあるんですか?」

newkuma さん(以下、ヌ):「あれは固定はしてませんよ。レンズにねじ込んで増し締めしてあるだけです。ですから他のM42レンズにも使用出来ますよ。」

ボ:「この前、レンズを外すときにアダプタが外れちゃって、ボディのマウント側に残ってしまったことがあったんですが・・・まぁ、すぐに外れましたが。固定する方法とかないですかね?」

ヌ:「ロックタイトなどでねじを固定する方法もあるかとは思いますよ。純正アダプタも持ってますけど、マウント側固定でレンズの取り外しが面倒なんですよ。なので、オークションにて購入した物を自分で取付てカメラサービスの業者さんで無限遠が出るように調整してもらいました。純正アダプタだとPENTAXレンズはフランジバックが出るように設計されていますから良いのですが、他のメーカーだと個々に試さないとわからないようです。」

  ・・・

とのことでした。

これまで、一度だけマウントアダプタリングが外れてマウント側に残ったことがありましたが、もう 1 回スクリューを締めなおしたら、簡単に外れました。

いろんな方法があるんですねぇ。
勉強になります。

ありがとうございます> newkuma さま。

  ・・・

** 皆さんの日々の“応援ポチ”が僕のモチベーションの源泉です。
  よろしくお願いします (u_u) → に投票

  ・・・

※ 「公園の土曜日」ブログ (「土曜日、公園にて」) もよろしくお願いします。

2007年01月16日

要対策?


Pentax K100D, smc PENTAX-M 1:2.8 28mm, F=8.0, 1/1000s, ISO 200

今日はいつもと違うモノクロームで。
朝の冷え込みがようやく緩んだ昼前。
車を降りて、オフィスに向かう途中、阪神高速高架パーキングにて。

  ・・・

今日は、土曜日、公園にてブログと同じ写真です。
RAW で撮影したものを、現像時にモノクロームに変換しています。
黒つぶれに関しては、意図して撮影したものですが、ハイライトに向かうグラデーションはデジタルにしてはなかなか良いと思うのですが、いかがでしょう?

  ・・・

実はこの写真のパーキングロットで 1 日に 2 度もアイカップ MII 落っことしました。
2 回目は、オフィスから出て帰るために駐車場内を車に向かって歩いているところで、たまたま靴に何かが当った気がして、後ろを振り返ったら、少し離れたところに、黒いプラスティックのゴミのようなものが落ちていました。
ゴミ見つけちゃったし、そのままにしておくのもアレなので、ごみ箱に捨てておこうかと、近づいていったら、なんとアイカップ MII。
ふと自分のカメラを見ると・・・取れてる(-_-;)

おそらく肩にかけているときに服に引っかかって取れて、それがひざかどこかに当って前に飛んで、それをもう一度靴で引っ掛けた、って感じなんでしょうね。
ラッキーでした。

やっぱり、ちゃんと最後まで“はめ込まれていない”ために、取れやすいような気もします。
グラインダーか何かで切削加工してちょっと縦方向を縮めてやる必要があるかもしれません。
取り合えず、今は、アイカップ M に戻しています。

  ・・・

しかし・・・
「ゴミ、見つけちゃったけど、まぁいいや」って思ってたら、そのままなくしていたわけで、日頃の心がけは大事ですね(笑)

  ・・・

** 皆さんの日々の“応援ポチ”が僕のモチベーションの源泉です。
  よろしくお願いします (u_u) → に投票

・・・

※ 「公園の土曜日」ブログ (「土曜日、公園にて」) もよろしくお願いします。

2007年01月13日

アイカップ M II !

(アイカップの形状が分かり易いように、明るめの露出で撮っています。)




  ・・・

以前のブログで、「アイカップ MII は、液晶に干渉するので装着できません」と書きましたが、「なんとか付けてるよ」という情報を得ましたので、実際にやってみようと購入してみました。

K100D も *ist D シリーズも、右側の背後から光が来るシチュエーションだと、ファインダー内のインジケータがほとんど見えなくなってしまいます。
なので、アイカップはほとんど必須といってもいいくらいです。

トップの写真は MII タイプを装着したところです。
確かにただ、ゴムをはめるだけの M と比べると取れにくく、紛失しにくいので良さげです。

ただ、上記の理由から、PENTAX で装着を正式に確認しているのは、アイカップ M だけです (↓)。

トップの写真でも分かるとおり、MII タイプをそのまま装着すると、金属フレームが液晶に当ってファインダーの下隅にアイカップ内部のリングがかかってしまいます。

アイカップ M の装着時の写真 (↓) と比べると一目瞭然です。

で、実際に撮影した感触ですが・・・

意外と特に問題にならない。

というのが正直なところです。
「アイカップ M はなくしちゃって大変」って言う方は MII を試してみるのもいいかもしれません。

(アイカップ MII : 定価 800 円 (税込み 840 円) )

  ・・・

** 皆さんの日々の“応援ポチ”が僕のモチベーションの源泉です。
  よろしくお願いします (u_u) → に投票

・・・

※ 「公園の土曜日」ブログ (「土曜日、公園にて」) もよろしくお願いします。

2006年12月17日

You're gonna lose that cup ♪


Pentax K100D, smc Pentax DA21mmF3.2 AL Limited, F=3.2(開放), 1/20s, ISO 1600

  ・・・

これ本当に 1 本の蝋燭の光だけです。スゴくないですか?
さすがに ISO 1600 なのでノイズが乗ってますが、十分使い物になると思います。

  ・・・

先日紹介したアイカップM、非常に便利で随分ファインダー内の表示が見やすくなるですが、これ、持ち運びのときは注意が必要です。

柔らかいゴム製 (でないと眼鏡とか傷だらけになっちゃう) なんですが、↓こんな風に出っ張っているので、

持ち運び中に身体に触れると、ポロリ、と落ちてしまうのです。
(ちなみに、僕はもう既に 2 個なくしました(-_-;))

1個 180円だから、まだあきらめられますが、やはりなくさないに越したことはないです (ロケ中になくなってスペアがないと困りますし)。

なので、アイカップ、持ち運びのときは↓のように、くるっとひっくり返しておくと、身体に当って落っことさなくて済みます。
(・・・って言っても多分、メーカーでもそうするのを前提に作られているような気がします(笑))

アイカップM を購入された方は、是非お試しくださいませ。

  ・・・

** 皆さんの日々の“応援ポチ”が僕のモチベーションの源泉です。
  よろしくお願いします (u_u) → に投票

・・・

※ 「公園の土曜日」ブログ (「土曜日、公園にて」) もよろしくお願いします。

2006年12月11日

Paint It Black !!


Pentax K100D, smc PENTAX-M 1:2.8 28mm, F=2.8, 1/640s, ISO 200

このブログを読んでおられる方でご存知の方も多いと思いますが、以前に質問されたことがあったので、今日は ND フィルタの話を少々。

K100D は、安いのに良くできたカメラですが、そこはやはり普及型のデジカメ。シャッタースピードは 1/4000s までしか切れないし(これは K10D も一緒だけど)、ISO は 200 以下がない。
なので、晴天の昼間、屋外で、ボケを活かした開放付近の撮影を行おうとすると、どうしてもシャッタースピードが足りなくなります。
せっかくの青空が真っ白、なんてことになります。

そこで、ND フィルタの登場です。

ND フィルタとは、要するにサングラスのように通す光量を減少させることで、スローシャッターを切れるようにするものです。

多分 PENTAX ユーザーの皆さんの中には、↓の写真のように DA40mmF2.8 の“フジツボ”フードを他のレンズに流用されている方もおられると思いますが、このフードには、30.5mm のフィルタもこのように装着できます。


ただ、↑のように普通に前につけてしまうと、ちょっと見た目が悪いですよね。

このフードは上手く考えられてあって、フードの内側にフィルタを逆向けに装着できるようになっています(DA21mmF3.2 も同じですね)。


これで、全長も変わらず、スマートに使えます。


もちろん、キャップもそのまま装着可能です。


ただ、難点は、この 30.5mm のフィルタは、基本的にコンパクトデジカメ用に作られているので、シルバーがほとんどで、ブラックが入手困難なことです。

シルバーが困るのは、見た目とかの問題ではなく、光を反射するからです。
内側くらい、ブラックに塗ってくれたらなぁ、と思うのですが、コストがかかるから難しいんでしょうねぇ。
逆光条件のときはかなり顕著に出ます。
ファインダーから覗いてもはっきり分かるくらい光ります。
(単独で見るとまぶしいくらい。)

仕方ないので、ペイントマーカー使って、内側を自分で “黒く塗り潰し” ました。


ちょっとふちのところにマーカー付いちゃったけど(笑)、ケラレのテストでも大丈夫だったから、よしとしよう。

  ・・・

実は、このブログ以外に、以前から持っているブログもあります。
こちらは、少し趣が違って、写真とエッセイのようなブログです。
またこちら↓の方にも遊びにきてやってくださいませ。

土曜日、公園にて 【Saturday In The Park】/

皆さんのクリックが僕のモチベーションの源泉です。よろしくお願いします (u_u)→人気ブログランキングに投票


2006年11月25日

アイカップM

【注: この日記は、元のブログで 2006/11/12 に書いたものです。】


Pentax K100D, smc Pentax FA43mmF1.9 Limited

K100D って、ファインダー内のインジケーター見難くないですか?
インジケータ自体の光量が不足している上、特に右斜め後ろから光が来ていると、ファインダーの中に光が入って、ほとんど見えなくなります。
測光値を見ようとしてもほとんど見えません。

そこで、アイカップM (180円) の登場です。

K100D のカタログにはアイカップMII が利用可能である、という記載がありますが、これはカタログの誤りでアイカップMII は、アイカップの下部がカメラ本体にあたってしまうために、取り付けることができませんので、注意が必要です。

横から見ると、こんな感じです(↓)

「眼鏡をかけない方であれば、顔に密着させて使用することが可能」とありますが、僕のように眼鏡を掛けている人でも十分役立ちますし、逆に眼鏡を掛けている人のほうが役立つかもしれません。

安いし、これはオススメです。

smc Pentax DA21mmF3.2 Limited とアンティーク キャップ

【注: この日記は、元のブログで 2006/08/21 に書いたものです。】


Pentax K100D, SMC Pentax DA21mmF3.2 Limited

SMC Pentax DA21mmF3.2 Limited です。

今日のトップの写真もこのレンズですが、なかなか良いレンズです。
パンケーキタイプで薄いのが嬉しいです。
(K100D をお散歩用に使うのは「小さくて目立たないから」という理由で使っているので、レンズが大きいと意味がないんですよね。)

F3.2 ととても明るいとはいえませんが、デジタルで撮っても、解放でも驚くほどコントラストが高く、しかも、ボケがとても綺麗なので、3.2 のままで使えるんですね。
結構、いろいろレンズを使いましたが、唯一 “デジタルで開放で使えるレンズ” です。
下の写真、いつもボケの比較用に使う、いつになっても片付かない積みっぱの CD です(苦笑)
小さくてわかりにくいですが、CD の文字のコントラストと後ろの背表紙のボケ具合でレンズの素性が良くわかります。
開放が 2.8 でも結局 3.5 位まで絞らないと使えないレンズが多い中、これは良いですね。


20060819_0001_K100D.jpg



唯一の問題は・・・

ブラックしかないこと (^_^;)ヾ

20060821_0079_D2H.jpg



やっぱり、FA 43mmF1.9 Limited のようなシルバーがあればなぁ。

20060821_0067_D2H.jpg

・・・となんとかかわいく使おうと考えて、古い Asahi PENTAX のメタルキャップを手に入れて、装着してみました。



どうでしょ?
なかなかアンティークでかわいくないですか?
これで、少し良い感じになったかな。 せっかくいいレンズだから、やっぱりかわいく使いたいですよね。

  ・・・

気に入っていただいたら、是非クリックお願いします→人気ブログランキング




作者 “hirobot” について


音楽と写真とモータースポーツを愛する翻訳屋です。


メールは、 まで






無断転載はご遠慮ください







メインのブログです

 → 土曜日、公園にて



“お話”まとめました

 → lost + found



僕のホームページです

 → $HOME/.profile








コメント
トラックバック
Powered by
コメント